2020年1月

START

経営哲学、

人生哲学を研鑽しあい、

共に実心・実学・実践・実行へ

 

人間として何が正しいのか。
この命題を追求し、社員が幸せになり、お客様が幸せになり、
社会が幸福になる事業をおこなっていくために、経営に携わる人々が実心、実学し続ける場が、実践経営者道場《大和》です。

経営者自らが互いを思いやりながら、先達の経営や先人の哲学に学び、共に志と実践を素直に語り合い、高めあう、経営者および経営を目指す者のための開かれた道場です。世のため人のために経営を良くしようと、私たちはここで研鑽しあいます。 

基本精神は、「対話・共働・開心・自律・実践」。

 

経営者自らが互いを思いやりながら、先達の経営や先人の哲学に学び、共に志と実践を素直に語り合い、高めあう、経営者および経営を目指す者のための開かれた道場です。世のため人のために経営を良くしようと、私たちはここで研鑽しあいます。

 

実践経営者道場《大和》(旧盛和塾大阪)について

企業の永続的発展をめざして、ど真剣に学び実践する場

運営主体・組織について

実践経営者道場《大和》の活動は、代表世話人、世話人、リーダー、サブリーダー、運営委員等のソウルメイトにより運営されています。

学びの場所は、大阪駅前第三ビル28階の第1道場、第2道場を拠点都市、必要に応じて外部の施設を使用します。事務局は盛和塾(大阪)事務局の体制を引き継いでいます。また、関西圏の旧・盛和塾10塾との連携も模索しています。

活動内容について

現在、実践経営者道場《大和》では、以下の活動を行っています。盛和塾(大阪)での学びを継承しつつ、さらに学びや活動内容をバージョンアップしていきます。

経営を伸ばす
—ソウルメイト勉強会(月1回)—

全塾生が所属する少人数制クラス。塾生自身の経営体験の発表を通じて、ソウルメイト(塾生仲間)同氏が、利他の心で対話し、意見を交換することで、課題に向き合い、経営を伸ばす道を発見します。勉強会ごとに、合宿研修やコンパなど工夫を凝らしたプログラムで、互いの経営を伸ばす真摯な学びの場が作られます。

心を高める
—自主例会(月1回)—

経営実践委員会の勉強会をはじめ、内外から選出された経営者による経営体験発表を中心に開催。発表から学ぶだけでなく、質疑応答、対話、さらにコンパ形式の懇親会を通じて、より深く経営哲学を活学していくのも特徴。心の扉を開け放つところから対話・共働・実践に結びつけ、学びを血肉化していく機会となる場です。

魂が震える
—合宿研修会(年1回)—

全塾生が、自ら良心を磨き、心を高めて経営を伸ばすために熱く学び、語り合う2日間。長い準備期間を経て作り上げるプログラムは、魂が震えるような自身の気づきや実践へのエネルギーを共創する機縁に満ちています。次世代につなぐ幸福な経営、幸福な社会づくりに向けて良心を磨きあう共働態になる場でもあります。

実践に繋げる
—あきんど祭り(年1回)—

大阪・高津宮を舞台に塾生企業による出店と催しで地域貢献を実践する機会。商いの原点にかえり、生活者や地域社会とつながりながら、「屋台でも成功する」経営哲学を磨きあいます。年に一度の祭典に終わらず、地域への貢献を考え続け、実践を広げ続けて、永続的な経営のあり方を能動的参画によって学びます。

数字に強くなる
—会計学講座—

会計の理解なくして経営はできない。会計学は経営の要諦であり、良心ではたらかせ、経営を高める計器であるとして、塾生である職業会計人たちがつくりあげた大和オリジナルのプログラム。10%以上の経常利益を上げ、キャッシュべースで経営し、筋肉質の経営に徹するための心得と手法を徹底的に学びます。

経営を伸ばす
—ソウルメイト勉強会(月1回)—

全塾生が所属する少人数制クラス。塾生自身の経営体験の発表を通じて、ソウルメイト(塾生仲間)同氏が、利他の心で対話し、意見を交換することで、課題に向き合い、経営を伸ばす道を発見します。勉強会ごとに、合宿研修やコンパなど工夫を凝らしたプログラムで、互いの経営を伸ばす真摯な学びの場が作られます。

心を高める
—自主例会(月1回)—

経営実践委員会の勉強会をはじめ、内外から選出された経営者による経営体験発表を中心に開催。発表から学ぶだけでなく、質疑応答、対話、さらにコンパ形式の懇親会を通じて、より深く経営哲学を活学していくのも特徴。心の扉を開け放つところから対話・共働・実践に結びつけ、学びを血肉化していく機会となる場です。

魂が震える
—合宿研修会(年1回)—

全塾生が、自ら良心を磨き、心を高めて経営を伸ばすために熱く学び、語り合う2日間。長い準備期間を経て作り上げるプログラムは、魂が震えるような自身の気づきや実践へのエネルギーを共創する機縁に満ちています。次世代につなぐ幸福な経営、幸福な社会づくりに向けて良心を磨きあう共働態になる場でもあります。

実践に繋げる
—あきんど祭り(年1回)—

大阪・高津宮を舞台に塾生企業による出店と催しで地域貢献を実践する機会。商いの原点にかえり、生活者や地域社会とつながりながら、「屋台でも成功する」経営哲学を磨きあいます。年に一度の祭典に終わらず、地域への貢献を考え続け、実践を広げ続けて、永続的な経営のあり方を能動的参画によって学びます。

数字に強くなる
—会計学講座—

会計の理解なくして経営はできない。会計学は経営の要諦であり、良心ではたらかせ、経営を高める計器であるとして、塾生である職業会計人たちがつくりあげた大和オリジナルのプログラム。10%以上の経常利益を上げ、キャッシュべースで経営し、筋肉質の経営に徹するための心得と手法を徹底的に学びます。

※その他、塾生士業による人事労務等の講座についても検討中